【犯罪収益移転防止法違反】石原翔の顔写真あり! 摘発は全国で初! 石原容疑者のFacebook、プロフィール紹介!

2月25日、匿名性の高いネット空間「ダークウェブ」に暗号資産(仮想通貨)のアカウント情報を売却するとの書き込みをした疑いで、会社員、石原翔容疑者(34)が逮捕されました。

今回の摘発は、全国で初ということです。

どういった犯罪なのでしょうか。

 

 

今回は、石原翔容疑者の顔写真やFacebook、犯行動機について紹介していきます。

 

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事件の概要

事件の詳細は…

 通常検索ではたどり着けない匿名性の高いネット空間「ダークウェブ」に暗号資産(仮想通貨)のアカウント情報を売却するとの書き込みをしたとして、京都府警は25日、犯罪収益移転防止法違反の疑いで、千葉県銚子市西小川町の会社員、石原翔容疑者(34)を逮捕した。容疑を認めているという。仮想通貨の広告規制違反に関する摘発は全国で初めて。

 逮捕容疑は平成30年5月17日、ダークウェブ上の掲示板サイトに、仮想通貨の取引に必要な他人名義のアカウントのIDやパスワードを「2万円で売る」と書き込んだとしている。

 京都府警を含む13府県警は30年11月以降、ダークウェブに対する集中取り締まりを全国で初めて実施。クレジットカードのデータを売買するサイトの運営者や購入者を割賦販売法違反容疑で逮捕したほか、他人名義の銀行口座や携帯電話を売買したなどとして計20人を摘発した。府警の担当者は「ダークウェブ関連の犯罪を摘発したことで、その後に起こる犯罪を未然に防ぐことができたと思う」と話している。

 匿名性が高い仮想通貨は違法薬物や児童ポルノの売買に使われており、犯罪との親和性が高い。29年には仮想通貨取引のアカウント情報を他人に譲渡することや、第三者への提供を広告で呼びかける行為を禁じるよう犯罪収益移転防止法が改正された。

出典:産経ニュース

他人名義のアカウントのIDやパスワードを「2万円で売る」と書き込んだということですね。

これから、ネット犯罪はもっと増えていくことでしょう。

ちょっと怖いですね。

 

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石原翔 プロフィール

今回逮捕された、石原翔容疑者のプロフィールについてまとめてみました。

 

名前 石原 翔(いしはら しょう)

年齢 34歳 逮捕時

住所 千葉県銚子市西小川町

職業 会社員

2020年2月25日、匿名性の高いネット空間「ダークウェブ」に暗号資産(仮想通貨)のアカウント情報を売却するとの書き込みをした疑いで逮捕。

容疑については、認めています

 

また、こちらで石原翔容疑者のFacebookアカウントを検索したのですが、アカウントを特定することはできませんでした。

そこで今回はFacebookの検索結果だけ紹介しておきますので、気になる方はこちらから検索してみてください。

→ 石原翔容疑者のFacebook検索結果はこちら。

 

こちらの内容は、分かり次第加筆させていただきます。

 

 

石原翔 顔写真は?

 

石原翔容疑者の顔写真についてですが、公開されているのでしょうか。

こちらで調査したところ、ネットニュースにて顔写真が紹介されていました。

こちらになります。

出典:MBS

会社員ということですね。

なぜ今回の犯行に至ったのでしょうか。

 

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犯行動機は?

他人名義のアカウントのIDやパスワードを「2万円で売る」と書き込んだという今回の事件。

犯行動機は何なのでしょうか?

 

お金が欲しかったのでしょうか?

 

こうし匿名性が高い仮想通貨は、違法薬物や児童ポルノの売買に使われる為、禁止されています。

 

29年には仮想通貨取引のアカウント情報を他人に譲渡することや、第三者への提供を広告で呼びかける行為を禁じるよう犯罪収益移転防止法が改正されています。

 

今回の犯罪が、また次の犯罪につながるというわけですね。

パソコンに詳しい人であれば簡単にこうした犯罪ができてしまうのでしょうね。

怖いですよね。

 

 

ネットの反応

 

最後に、ネットの反応についてこちらにまとめました。

 

 

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